松島基地に着陸するブルーインパルスT-4のコックピット視点をモチーフにした、
テクノブレインオリジナルの組み立て式スマホスタンドです。
これを机上に置けば気分はまるでドルフィンライダー?!
販売開始以来、大好評のランウェイスマホスタンド 「F-15 RTB 小松基地 HUD ver.」に続き、
いよいよファン待望のブルーインパルスバージョンが登場!
厳しい訓練を終え、松島基地に帰還するブルーインパルスのパイロット。
その目に映るHUD(ヘッドアップディスプレイ)と迫り来る滑走路を忠実に再現した、
組み立て式のスマホスタンドです。
ブルーインパルスが使用するT-4のHUDは、公表された資料や稼働時の写真が少なく、
これまでグッズのモチーフになったことはありません。
しかし本製品では、弊社の独自リサーチによりT-4HUDの商品デザイン化を実現。
勿論、そこに表示される各種の数値表示にもこだわりました。
着陸状態のブルーインパルスT-4のコックピットを忠実に再現!
組み立ても簡単!様々なシーンで活躍します。
本体に脚パーツを差し込むだけで簡単に組み立て・取り外しができ、カバンなどに入れて持ち運びできます。
デスクでの作業のお供に、電子書籍や映画・動画の視聴、キッチンでのレシピ閲覧などはもちろん、
出張や旅行など、長時間移動時のお出かけ先でも活躍します!
※RTB(アール・ティー・ビー)…
軍用機用語で「Return to base.(リターン・トゥ・ベース)」。
基地へ帰還する、の意。航空無線などではRTBと略される。
※HUD(ヘッドアップディスプレイ)…
パイロットが視線を外さずに必要な飛行データを確認できるよう、
透明な光学ガラスに情報を投影して表示する装置。
主に軍用機に搭載されるが、近年は旅客機にも広く採用されている。
■サイズ(約):本体/幅 7.5 × 高さ 11 × 厚さ 0.5cm、足/幅 5 × 高さ 7 × 厚さ 0.5cm
■素材:アクリル(日本製)
■製造国:日本
★ブルーインパルス(Blue Impulse)とは
航空自衛隊の存在を広く国民にアピールするため、
基地航空祭や国民的行事で華麗な展示飛行をおこなうアクロバット飛行チーム、
正式名称は第4航空団、第11飛行隊。ホームベースは宮城県の松島基地。
※商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう調整してありますが、お使いのモニター設定、
お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。